2018年04月02日 06:18  カテゴリ:

イリス・ルテニカ・ナナ

イリス・ルテニカ・ナナ  花期は3~5月


その大きさをスケールと比較


原産地 東ヨーロッパ~朝鮮半島
学名 Iris ruthenica var. nana
別名 満州菖蒲(マンシャウアヤメ) 小杜若(コカキツバタ)
東ヨーロッパのルテニア地方(Ruthenia)の小さい(nana) アイリス(Iris)
 
なお、花後に株分けを予定しています  


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2018年04月01日 11:13  カテゴリ:

鬼ごっこ

今年一番に咲いてくれた日本桜草「鬼ごっこ」
これらGWに向けて次々と咲いてくれそう・・・(*^_^*)






そして「喝采」


右側の花華 日本桜草についての説明 リンク先
過去記事に遡ると他の品種も見られます
http://kazu599.seesaa.net/article/457132154.html

<追記>
画像変更と追加
投稿の際に「鬼ごっこ」を「狸囃子」してしまい訂正

  


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2018年03月31日 20:06  カテゴリ:

ピピット

小型の房咲き水仙「ピピット」
花弁がクリームがかった黄色で副花冠(カップ)が白色のボカシ、
そして2~4程度の房咲きカップ咲き
草丈も30~40cmと小型で、庭植や切り花にもピッタリです。
春の美しい花とその優しい香りが楽しめます。


前にご紹介のティタティタとの違いす(カップまで黄色で1茎1花咲き)


隣り合わせに植えてありますから、対比で良くわかります。


3月30日AM 太陽を背にしての撮影


  


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2018年03月30日 06:27  カテゴリ:

孔雀の名前が付けられた胡蝶蘭

新垣ピーコック(Phal.Arakaki Peacock)
昨日までの陽気であれば屋外へ持ち出せるのですが


30日に正面まで咲き上がりましたので その画像を追加



10年?ほど前に展示会で求めた子 
沖縄県糸満市 新垣洋らん園 作出  


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2018年03月29日 20:14  カテゴリ:

ど根性 金魚

道路脇で見つけたリナリア(Linaria)
和名は姫金魚草


姫金魚草は一年草で発芽率抜群の子
コンクリートの隙間から持ち上げて芽生えました
ど根性 そのもの?


  


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2018年03月29日 06:31  カテゴリ:

丹頂草

花茎がまっすぐ植えに伸びて
白い花の一部が赤く色づくことから鶴に見立てて丹頂草
直後に葉の新芽が立ち上がってきます
新葉の赤い種類(斑入り種)も存在します

展開した葉がヤツデににていることから、イワヤツデ(岩八手)の呼び名も



精力旺盛で これから大きく葉を展開し
隣のクリスマスローズに迫りますから間引きをします

  


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2018年03月28日 09:30  カテゴリ:

モダンアート

水仙 のモダンアート 副花冠(カップ)豪華なフリル咲き


そしてオランジェリー
白弁にオレンジ色の深くフリルのあるカップ(バタフライ咲き)


一般的なスイセン色ですが 大輪のラスベガス(Las Vegas) 

 
花屋さんの店頭でも良く見られる 定番品種ティタティタ(Tete a tete)
寄り添って咲く様子を見立てて、フランス語で「ひそひそ話し」の名前がつきました

  


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2018年03月27日 12:24  カテゴリ:

春爛漫⑨

Phal.Arakaki Rainbow Stripes 蘭科胡蝶蘭属
もう少し暖かくなるまでは室内で過ごさせます(最低気温が10度以上)
この子も強健で10年近く育てています


姫リュウキンカ(八重咲き) キンポウゲ科キンポウゲ属
リュウキンカに似ており小型であることから付けられた名前
やや湿り気のある明るい樹木下が好きで
地植えにしておけば絶えることなく自然に増殖します

本来のリュウキンカはキンポウゲ科キンポウゲ属
黄色の花をまっすぐに立ち上げる様子を見立てて「立金花」  


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2018年03月26日 07:31  カテゴリ:

ガーデンジャイアント

大杯水仙  ガーデンジャイアント
黄色の花弁にオレンジ色のフリル入りカップ
強健ですから、毎年3倍程度に増えてくれます
コンテナ・庭植え・切り花 いずれもにも好適です。

今秋、球根の状態で、無償で差し上げますので ご希望の方は・・


晴天の屋外で撮るときは明暗差(コントラスト)が強いので
レフ板を置いて、補正します



(お急ぎの方には庭で咲いている子を・・・掘りあげてお持ち帰りを)  


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2018年03月25日 08:53  カテゴリ:

カトレア

23日に展示されていた子を持ち帰りました
ハッとするような色合いに惹かれました


お色直しをしての登場です


元画像 スターカーニバル「シリウス」


<トップの画像>
黄色と白のコンビではコントラスト感が望めませんのでフォトショップで色直しを
RAWで撮影をしてから DPP4で現像
その後にPhotoshop elementで加筆いたしました
<2つ目の画像>
レイヤー複製後に背景をマジック切り取り
色を直してからレイヤー合成


<元撮影データ>
Canon EOS 5D Mark III
EF24-105mm f/4L IS USM
シャッター速度1/800
絞り数値4.5
ISO感度200
  


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2018年03月23日 17:23  カテゴリ:カテゴリ:おいしいブログ(グルメ/料理など)

矢場とんで ひれとんかつ定食

洋蘭フェア2018 in 名古屋へ行ってきました
お昼は会場から歩いて3分の(信号時間待ちを除外)
矢場とん本店へ
注文したのは いつもの ひれとんかつ定食¥1,728 (税込)


洋蘭会場で短時間だけ撮ることができた子
モンキーオーキッド エクアドルやペルーの常緑樹林に自生
小さくて可愛らしい花
ネットで検索した本名は(ドラクラ ギガス Dracula gigas)であるような?

豊田の加藤洋ランも参加されていました・・・


日時 3月23日(金)~25日(日) 10:00-17:00 (最終日は16:00まで)
場所 久屋大通庭園フラリエ クリスタルガーデン(大温室)
入場 無料

  


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2018年03月21日 17:43  カテゴリ:

洋蘭フェア in 名古屋

洋蘭フェア2018 in 名古屋へのお誘い
日時 3月23日(金)~25日(日) 10:00-17:00 (最終日は16:00まで)
場所 久屋大通庭園フラリエ クリスタルガーデン(大温室)
入場 無料

現在の空模様から一転 23日は晴れの予報です

モンキーオーキッド エクアドルやペルーの常緑樹林に自生


ウツボカズラ


会場へのアクセス
 地下鉄名城線「矢場町」 4番出口から南へ徒歩3分
 地下鉄鶴舞線「上前津」 1番出口から北へ徒歩5分
名古屋市中区大須四丁目4番1号
  


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2018年03月19日 07:47  カテゴリ:

春爛漫⑧ アイスキング

水仙は雪の降るような早春にも咲くことから雪中花とも呼ばれます。
大輪でオシベが花弁化した八重咲。(雨が降ると前屈してしまうので支えてあり)

秋には分球した子を無償配布させていただく予定です


そしてラスベガス この子も大輪で気品ある花をつけます。

出勤時刻になりましたので・・・では
  


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2018年03月18日 20:03  カテゴリ:

春爛漫⑦ アネモネ

ギリシャ神話にも登場しているアネモネから付けられた風の花アネモネ(Anemone)
そこから花言葉は 君を愛している・恋の苦しみなど

 
寒さにも強い多年草
毎年この頃に花を咲かせてくれます

 
キンポウゲ科 イチリンソウ属(アネモネ属)
原産地はヨーロッパから地中海   


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2018年03月17日 20:08  カテゴリ:

春爛漫⑥

一雨ごとに暖かくなる・・・
月曜日からは雨週間の予報ですから、連続して暖かくなる?
そんなことはないですよね

でも十字架植物の花が沢山咲けば春そのものですから


鉢植えの葉ボタンを花の咲くまで
毎晩、室内へ取り込んでいましたから、少しだけ早く・・

十字架植物(Cruciferae)=アブラナ科(Brassicaceae)の植物で花弁数が4枚であることから付けられた名前
キャベツ・カリフラワー・大根・カブ・クレソン・小松菜・白菜 etc.  


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2018年03月14日 08:34  カテゴリ:

春爛漫⑤

デンドロビウム・キンギアナム
一般的に見られるノビル系のデンドロビウム(セッコク属)とは違って
オーストラリア原産のデンドロビウムで強い光や寒さにも耐えられます。
園芸品種のギリストンゴールド・ナタリー


冬期は室内に取り入れるだけで加温する必要がありません
右側のツボミはイースター・パレード

  


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2018年03月13日 12:45  カテゴリ:

春爛漫④

おうばい(黄梅)は迎春花の別名があるほどポピュラーな子
ひとつひとつは小さくて可愛い
木犀科ジャスミン属ですから香りもね


30年以上前に挿し木から育てたのですが、今やすんごぃ繁茂
伸びた枝が地面にあると、そこから発根します
もちろん挿し木したのは二十歳の私でないことは必定・・・m(_ _)m



  


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2018年03月12日 07:37  カテゴリ:

イリス・レティキュラタ

イリス・レティキュラータ ハーモニー (Iris reticulata Harmony) 
株丈が10cm程度以下の小さな花で別名は小町アヤメ


イリス・レティキュラータ カンタブ (Iris reticulata Cantab)


イリス・レティキュラータJSダイト (Iris reticulata J.S. Dijt)

 
他に黄色種も所有しているが今年は花が見えなかった
アヤメ科アヤメ属 耐寒性のが強くて春早く霜の降る時期から咲く
拙宅では通常の花卉と同じ育て方では花付きが良くないので、
これから肥培する時にカリ成分を多くするつもり
  


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2018年03月11日 07:05  カテゴリ:

春爛漫③

楚々とした日本水仙はこれより早くから咲いていますが、今からは豪華に
水仙コレクションの中から スノーフリルス 


途中から副花冠を含む周囲が白く変化します


ユーズネットでも咲き始めました


そして カムラウデ 
副花冠の形が蝶々に例えてバタフライ水仙
もしくはスプリットコロナ水仙


ごのように増殖しており、今年も貰って頂けるようになりました

掘りあげた時に分球しますので、ご希望がございますればメールで・・・


  


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2018年03月07日 13:02  カテゴリ:

春爛漫②

春一番が吹く頃から綺麗な花を見せてくれるクリスマス・ローズ
その中でも早くから花茎が立ち上がる子


そしてこの子も


そしてこの子も


私も負けないように頑張ります(花芽に日光が届くように葉組みを)


木の根元に種から育った子にも花が


この子も同じく


室内で育てた鉢植えの子も屋外へ出すようにしました


この子達は鉢を一回り大きくする予定


クリスマスローズはこれから初夏にかけて肥培をし、来年に備えます
  


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2018年02月24日 20:03  カテゴリ:

早春賦

有名な早春賦(そうしゅんふ)の歌詞 
春は名のみの~♪ 風の寒さやウグイス~♪

今朝も寒くて最低温度はマイナスを記録していた
雪の降る中で咲いていた蝋梅(ロウバイ)は花を終え
福寿草(フクジュソウ)も拙宅では最終楽章を奏で
少ない肥培期のために葉を展開し始めている


その隣ではクロッカス(現在は3種類)が

その2

その3 暫くして これらら以外の斑入りの子が登場してきます


本日、庭で一緒に写っている全体写真


そして 桜草の鉢にも僅かに新芽が見えるように (サムネ クリックで拡大)


鉢は約30品種で60個 花期であるGW頃に向けて水やり期間と化します
桜草についての説明は お気に入りの「花華」に記載 







  


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2018年02月20日 19:39  カテゴリ:

蘭展の季節

蘭展の季節になりましたが、寒さとインフルエンザ流行で人混みへの外出を控えています
それではと自宅で咲いている子達を眺めて・・・

カトレヤ・インターメディア
家では丹頂鶴に見立てて鶴と呼んでいる子
室内のガラスケースの中で最低温度10℃と湿度70%で育てています

 
リンクの花華をご覧下さいませ!

  


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2018年01月30日 16:54  カテゴリ:

日本原産のデンドロビウム

日本原産のデンドロビウム 名称はセッコクで長生蘭とも
東北の松島セッコクが有名で大震災では一部流失
通常の花期はゴールデンウィーク頃ですが、厳寒期にガラスケースで加温して咲かせました
園芸品種で「美鈴」 花の大きさは1㎝程度


今年のGW頃に株分けをします ご希望の方に貰って頂ければ・・・m(_ _)m


花の最盛期画像を花華に載せます。


  


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2018年01月30日 12:51  カテゴリ:

クリスマス・ローズ

この子も比較的 寒さに強くて、これからが花期になります
前に頂いた子が今年もツボミを見せてくれました
ミニサイズなので鉢植え向き(大きさ確認用に下の画像に手が写って)


種から増やした子 今年は咲くがどうか?なのですが苗が2鉢
ご希望の方に貰って頂けたら・・・m(_ _)m

  


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2018年01月30日 12:46  カテゴリ:

プリムラ・シネンシス

プリムラ・シネンシス(P. sinensis)
名前から想像すると西洋の桜草ですが、れっきとした中国原産の桜草
寒さには強いのですが逆に暑さには・・・
なんとか夏越しをさせて、これからが花期になります


プリムラ・シネンシス 和名:寒桜、中華桜草
サクラソウ科 /サクラソウ属(プリムラ属)
学名:Primula praenitens

  


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2018年01月28日 11:38  カテゴリ:

寒い朝

吉永小百合とマヒナスターズの歌だそうですが、いつの頃かは知らない
北風吹き抜く~♪ 寒い朝も 心一つで暖かくなる~♪
心温まる素敵な曲・・・しかし、
いくら若くても暖房を入れないと体がついてこない

寒くても、部屋であれば咲き続けてくれる花達
昨年11月中旬に買い求めたシクラメン


同じくラブミー(ベゴニア)


その子達が部屋の中で咲いている様子
サムネですから クリックすると元画像が開きます
ジョーブィ体の私と同じ・・・(^0^;)

  


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2018年01月03日 11:42  カテゴリ:

お正月に間に合いました

元日から咲き始めた子ですが、今日はこんなにも開花しています
バンダの仲間のリンコスティリス・ギガンティア
育てるためには空中に気根を伸ばせる広さ
そして、お風呂の中のような湿度
また、年間を通じて15度以上の温度が必要
鉢や土を必要としませんから夏は液体肥料を霧吹きであげます



開花し始めたカトレア


中盤を過ぎたオンジジウム  トゥインクル・フレグランス・ファンタジー

  


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2017年12月30日 17:48  カテゴリ:カテゴリ:蘊蓄

コチョウラン

温室の中で咲いている小型のファレノプシス
ラン科ファレノプシス属の中では特に小さく2センチほどの花で
園芸品種名はファレノプシス・エクエストリス・アルバ(白)
(原種であるァレノプシス・エクエストリスの白色種を示す)

名前の由来が判らないので勝手に調べて見ると
単にequestrisとは馬術を示すから、こちらではないような?
Anolis equestrisは、動物界脊索動物門爬虫綱有鱗目イグアナ科のことであり
花の付き方がイグアナの背のように見えるのかも?



胡蝶蘭とは次の画像
ファレノプシス属の中でもPhalaenopsis aphrodite付けられた固有名詞名なのですが


ファレノプシス属を胡蝶蘭属とも呼ぶようになり
今ではファレノプシス属の仲間をぜ~んぶコチョウランと呼んでしまう
  


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2017年12月21日 12:51  カテゴリ:

カトレア も咲きました

春先には玄関へ飾る予定の子なのですが
クリスマス・お正月のために咲いてくれたのでしょうか
ガラスケース内の温度は15度以上に保っています


 
品種名 カトレア・コクネシア×シブリング
以前は ソフロニティス属であり、Sophronitis.coccinea × siblingの表記でしたが
カトレア属に吸収されたためCattleya coccinea × siblingになりました  


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2017年12月19日 17:24  カテゴリ:

香りのすてきなラン

室内ガラスケースの中でオンシジウムが咲きました
小型ですが多花で香りのとても良いラン
その名も「トゥインクル・フレグランス・ファンタジー」
寒さには強くないのでケースの中でぬくぬくしています


全体像 花の直径は1㎝程度

  


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