2018年05月21日 06:22  カテゴリ:カテゴリ:話題

ヤマアジサイ

ヤマアジサイのアップ画像です
よく見るとシベが繊毛のように細かく、そして糸を引いています


今現在、咲いている別種のアジサイ
ずいぶん様相が違います

 
昨年の6月末に豊田市民山の家 リゾート安曇野へ出かけ
その際の小さな子を挿し木したものが一年で花が咲くまでに生長しました


豊田市民山の家 リゾート安曇野は来年3月末で閉館されます
  


Posted by 和ちゃん │コメント(2)

2018年05月20日 05:34  カテゴリ:カテゴリ:話題

朝の散歩道

ワルナスビ(悪茄子) 花 ナス科の植物で外来種(嫌われ者)
種で容易に増えるから、トヨタスタジアム周辺の路傍にも沢山生えている


ジャガイモの花 ナス科の植物で南米原産
ワルナスビの画像にも同じように添付したが、可愛い実を付ける
生産農家によっては実を付けないように花を切り取る方も


同じナス科の植物にはトマトピーマンがある

今朝は昨日とは違い雨もなく、蒸し暑さもなく
爽やかな一日で過ごせそう・・・(*^_^*)
  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年05月18日 04:59  カテゴリ:カテゴリ:話題

朝の散歩道

キリンソウ 
多年草で寒さにも耐えることから
路傍に根付くと毎年のように花を見せてくれます


蔓マンネングサ 
この子も強健で乾燥にも耐え、こぼれ種で増えます


オオヨシキリ 
子育てのシーズンには縄張りを主張しますから居場所がわかります
また葦のような草の茎に巣を作りますから
あちこち探さなくてもネ
(画像の切り取りですから、粒子が荒れてます)


  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年05月15日 12:59  カテゴリ:カテゴリ:蘊蓄

卯の花

更紗空木(サラサウツギ) 日本の各地に自生する
八重咲きで、花びらの外周は紅紫色


桜空木 小型種で鉢植えにも向く 花色は更紗空木に近い
やや大型のウツギ・マギシエン(空木・マジシャン)呼ばれる子もいるが
私には見分けがつかない


四川空木(シセンウツギ) 中国原産 樹高は2m程度


梅花空木(バイカウツギ) 花弁の形が梅の花に似ていることから由来


大谷空木の園芸種で葉に外斑の入った子 フロリダ・バリエガータ


卯の花と呼ばれる空木(ウツギ) ウツギの頭文字から卯(う)の花とも呼ばれます
童謡の「夏は来ぬ」の歌詞にもあるように、初夏の風物詩とされてきた花
旧暦の4月を卯月と呼ぶのは「卯の花の咲く季節」からされる。

本日の和暦5月15日は旧暦の4月1日でもある 旧暦の 4月30日は和暦6月13日



  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年05月08日 13:02  カテゴリ:カテゴリ:話題

タケノコを購入しに出かけました

目的はそれではなく、蘭に使用する水苔を求めに出かけたのですが、
小さな袋が2つ残っていただけ

道路が空いているからと、ゴールデンウィーク明けにしたのですが、
混雑するときに売れてしまったのでしょうね

で、仕方がないから売れ残りのタケノコ300円×2袋を購入して代替


売れ残りではなく今朝ほど届いた新規納品であり、
もうタケノコを買う人はいないだろうとの推測でお安くされたそうです

新城市にある道の駅 「つくで手作り村」 から でした  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年05月07日 06:25  カテゴリ:

雨の朝

ゴールデンウィークは天気に恵まれて良かったですね
満開のシャクヤクは雨の洗礼を受けて花弁を落としそう
でも中心に見られるように、種が3つ出来ていますから
花弁の役目をほぼ終えていそうな気がします


紫蘭の三蝶咲き
考えていたより花弁の開きが狭い
逆に花色のコントラストが強く感じます


では、今日も元気で仕事に励みましょう
私には五月病なんて微塵もないから・・・(*^_^*)

  


Posted by 和ちゃん │コメント(2)

2018年05月06日 07:34  カテゴリ:

GW 最終日

おはようございます!
今日はゴールデンウイーク最終日
15時ぐらいまでは晴れが続き、最高温度も25℃までに
快適にすごせそうです

庭で一人生えのクレマチス 明日の雨に影響されそう
(西中山の緑化センターで買い求めた子のこぼれ種から) 


オランダアヤメ(球根アイリス) 毎年GW前後に咲き、畑で育ちます


ドイツアヤメ 花弁にヒゲが生えていることからヒゲアヤメとも、畑で育ちます


この子もGWが最盛期 アヤメ(綾目) 名前の通り 花弁に綾目模様があり 畑で育ちます


カキツバタ(年中水の中で咲きます)



<参考>花菖蒲 花期は6月に入ってから 畑で育ちます


<参考>菖蒲 サトイモ科の植物でありアイリスの仲間ではない 
     花は貧弱? ですが菖蒲湯に利用されます


鉢植えの姫黄梅も今が盛り (一般的な黄梅の花期は2~3月)


タツナミソウ(立浪草)の白花 雑草のごとく庭で繁茂、席巻
すぐ後ろは肥培中のクリスマスローズ


明日は終日の雨模様でやや多めに降りそう←リンク

それでは 今日一日 楽しくすごしませう

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年05月04日 09:21  カテゴリ:

春は花色

温室育ちのカトレアもGWを目指していたのか今が満開
日をあけて1輪ずつ開花するのですが、4輪同時に咲きました


デンドロビウム その① 赤頭巾


デンドロビウム その② {忘却}


デンドロビウム その③ 垂下性のファーメリー



少し毛色の変わった花で 
中南米の高温多湿地帯の岩や崖の窪地などに自生することから
断崖の女王とも呼ばれる「シンニギア・レウコトリカ」
別名:ブラジリアン・エーデルワイス


これからは日差しが強くなりますから
寒冷紗などをしないと葉焼けをする子がほとんど
9月までは光量の調整と肥培
  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月30日 12:30  カテゴリ:

とよたガーデニングフェスタ2018

今日は「とよたガーデニングフェスタ2018」の最終日
セッコク(長生蘭) 「都姫」


展示しようと考えて 流木に着生させ作ったもの


この子は化粧鉢に入れて


横に長く育てた子は平鉢に


無銘の品種(忘却しただけ) は横長に


3日間とも続けて通い 
いずれも展示されることはなく
放送局、次の子を買って帰りましたとさ


  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月28日 13:26  カテゴリ:カテゴリ:話題

奈良へ修学旅行

東大寺の大仏殿 初めて、ご尊顔を拝し奉り候詳細はリンク
平日でも人気抜群で、しかも修学旅行シーズンの生徒さん達
次に多いのが中国語を話される方々
そして、それ以外の国々の方達に何とか混じり込んでの旅行でした


どうしてもどうしても追いかけてくる鹿さん達 (投稿許可済)


春日大社 万葉植物園で藤「八重咲黒龍」 花を見るたびに足を止めて


同じく「黒花風露」


  


Posted by 和ちゃん │コメント(2)

2018年04月27日 16:11  カテゴリ:カテゴリ:話題

高鴨神社 日本桜草

御所市の高鴨神社が改築されたとの話を聞いて
信心深い私ですから 昨年に続いて今年も参拝 その証拠写真


せっかくですから 訪れたついでに日本桜草をすこしばかり求めました
淡い桃色が優しく香る「浮かれ獅子」


そして東錦


西王母 求めた苗には花がついてなかったので展示品の画像


帰りすがら 途中の道の駅でセッコク「壺紫」


さらにセッコク「土佐姫」 手持ちはあるのですが元気が無いので新しい子を追加


昨年訪れた時の改築前写真 若い私なれどもここにも「信心深さ」がほとばしっている 


続きは信心深い鹿達と・・・

  


Posted by 和ちゃん │コメント(4)

2018年04月25日 10:58  カテゴリ:カテゴリ:話題

朝の散歩道⑤

ナガミノヒナゲシ ヨーロッパ地中海沿岸原産で日本全国に広く分布 
50年以上前に観賞用として導入したものが、今や雑草のごとく繁茂



空き地や道路脇、そして家庭の庭にも入り込むので除去が大変


シラン お庭に咲いていた子を道路から撮影


自宅のシラン(青花) こちらの方が紫蘭らしい (*^_^*)


 
今朝は雨が降っていましたので散歩は中止 前に撮った中から
  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月24日 06:30  カテゴリ:カテゴリ:話題

今朝の散歩道④

昨日の天気予報では今日から明日にかけて全国雨模様
その前に・・・帰宅しての天気予報では午後から
トヨスタ周辺のあぜ道に咲いているムラサキサギゴケ(紫鷺苔) ゴマノハグサ科


辺り一面に春を謳歌しているようだ


通りががりのお宅の庭にもサギゴケ(鷺苔) (道路から撮影)
紫サギゴケに対して白サギゴケとも呼ぶ



大ツルボ(大蔓穂) ユリ科 シラー・ペルビアナと言った方がわかりやすいのかも?
地中海沿岸部に原産するキジカクシ科シラー属(蔓穂属)の球根植物
そして、この子にもシロバナがある


こんな子も やや薄暗い内に どこかに隠れるのか移動中

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月22日 12:21  カテゴリ:カテゴリ:話題

朝の散歩道②続き

ハルジオン アメリカからの帰化植物
ソックリさんのヒメジオンとの見分け方は知らないが今の季節だから
花期の違い ハルジオン4~5月 ヒメジオン初夏~秋 
地球温暖化により 今日も春なのか夏なのか 
今日の最高温度は30℃の予報
ハルジオンとでもしておこう・・・(^0^;) 
 
貧乏草とも呼ばれますが、花自体は可愛らしく美しい
その桃色花

団体さん いらっしゃい!

白色花


 中間の交雑種もあるそうですから、ますます???
  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月22日 05:14  カテゴリ:

朝の散歩道②

アカツメクサ(赤詰草) 四つ葉のクローバー赤色と表現するとわかりやすい子
原産地はヨーロッパで
牧草として明治時代に導入されたものが野生化して日本全国に分布
別名はムラサキツメクサ


そしてシロツメクサ(白詰草) クローバー


ヘアリーベッチ(複数種あるので代表名) ツメクサと同様に牧草地などに導入


上記、豆科の植物に寄生して育つヤセウツボ 花丈が10センチ程度
それでもラン科の花であるよ (*^ー^)
本来日本には見られない種類で、上のいずれかにおんぶされてきた??
毎年ゴールデンウイークに開催されるガーデニングフェスタ頃に見られるが
今年は道路脇が刈り取られていないので見られないかも?

ただし、外来生物法により要注意外来生物に指定されている


  


Posted by 和ちゃん │コメント(2)

2018年04月21日 09:19  カテゴリ:カテゴリ:趣味ブログ

朝の散歩道①

今朝の散歩途中に撮った一枚(5時30分)

マツバウンラン(松葉海蘭)
葉の形が細くて松葉に、そして花がウンラン に似ていることからついた名前
茎も細くて僅かな風でも揺れますから、無風時で無いと撮れません

小さな虫はそろそろお目覚め?

アメリカからの帰化植物で全国各地に分布、道路脇や日当りの良い場所に生える
小さな花ですから、種がアチラコチラにも飛び、庭にもチャッカリ占領軍団となります


  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月16日 06:20  カテゴリ:

スズラン

タップリと雨をうけて 鉢植えの縞斑入り「ドイツスズラン」が
この他にもピンク、八重、大輪、多花咲きなどが作出されています
花屋さんで見かける子は大半がドイツスズラン


次は日本鈴蘭 やや暑さに弱いので暖地での栽培にはやや難があります
北海道産が有名ですが、この子は長野のお店で求めた花(君影草)
このため、夏は木陰となる庭植えで育てています


日本鈴蘭の代名詞でもある君影草の由来は
花茎の高さが低く、花が葉の陰に隠れてひっそりと咲かせる様子を、君の影に寄り添う古き日本女性に例えたものと言われています。
ドイツスズランはこれより花茎が高いのですが、並べて比較しないと判らない程度・・・(^0^;)
  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月11日 06:39  カテゴリ:

狸囃子

日本桜草なのですが「狸囃子」の名前が付けられた園芸品種です
(いずれもサムネですから、クリックすると拡大されます)


その全体画像


この子は「絞り重ね」
今年は天候不順で育ちが悪かったのですが、それでもなんとか見られるまでに・・・
今年に続き、来年も株を無償提供させていただく予定です


花を見せてくれない「葉ばかり山のホトトギス」も複数種ありました・・・(^0^;)


  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月07日 17:36  カテゴリ:

静物

絵画の題材であれば静物になりそうなチューリップ
畑にたくさん咲いているものだから
それらしき花瓶に投げ入れて部屋へ飾ります 


隣で見ていたキンギアナムの桜子が私も投稿して欲しいと言うものだから

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月06日 09:18  カテゴリ:

風蘭

ネオスティリス  ピンキー "ニュースター" 日本のフウラン(風蘭)のような馥郁とした香り。
日本の風蘭とリンコスティリス ギガンティアの交配種で、栽培もフウランとよく似ていますが、
低温にはあまり強くなく冬期は室内へ取り入れています


日本の風蘭 (ラン科バンダ属に組み入れられました)

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月05日 20:18  カテゴリ:カテゴリ:おいしいブログ(グルメ/料理など)カテゴリ:話題

奥殿陣屋でランチ

TV報道で「2万本のチューリップ」
それに惹かれてついつい 

BUT 駐車場は満杯でした


食事処 金鳳亭(きんぽうてい)へは11時20分に・・・
私は味ご飯を注文しましたが、
本日のおすすめである豆腐料理は間もなくして売り切れ表示
12時より前に退席したのだけれど、満員ご御礼


いつもながらの花より団子だけではお叱りをいただくことになるので
咲いていた枝垂れ桜を添えて

暇なのか、なぜなのかは判らないけど、お年寄りが大半を占め
平均年齢はかなり高かったと思う



その数値を下げるのに貢献していた私
  


Posted by 和ちゃん │コメント(4)

2018年04月05日 09:20  カテゴリ:カテゴリ:蘊蓄

三位一体

房咲きでスプリット・コロナ水仙の銘品「トリパタイト」
名前の由来は知らないけど Tripartite は三位一体とも三者固定とでも表現したいのでしょうか?
この子はスプリット・コロナ水仙の中でもカラー(襟)咲でカップが平たく、それも花弁に密着するように咲きます

スプリット・コロナ水仙はバタフライ水仙とも呼ばれます
さらにカラー(襟)咲とパピヨン(蝶)咲に2分類されます
バタフライ(英語で蝶々)  パピヨン(仏語で蝶々)

次の子は大輪八重咲きで「ホノルル」の名前が付けられています
水仙には他にもラスベガスがあったりして・・・(^0^;)

ホノルル(米国ハワイ州の都市名)、ラスベガス(米国ネバダ州の都市名)

次の子は八重咲き「チアフルネス」
元気が良いとでも、楽しくなるようなとでも捉えるのでしょうか?

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年04月04日 13:20  カテゴリ:カテゴリ:話題

豊田スタジアム 芝桜

今日も気温がどんどん上昇して夏日に
この温度と明後日からの雨、そして月曜日の霜注意報
トヨスタ芝桜の見頃は明日までか?
東側の川堤防沿いを走ると一画にピンクの大座布団が見えます


白色と淡青色の花

<お断り>車での走行中に見かけましたので投稿の画像はいずれも自宅
  


Posted by 和ちゃん │コメント(2)

2018年04月02日 06:18  カテゴリ:

イリス・ルテニカ・ナナ

イリス・ルテニカ・ナナ  花期は3~5月


その大きさをスケールと比較


原産地 東ヨーロッパ~朝鮮半島
学名 Iris ruthenica var. nana
別名 満州菖蒲(マンシャウアヤメ) 小杜若(コカキツバタ)
東ヨーロッパのルテニア地方(Ruthenia)の小さい(nana) アイリス(Iris)
 
なお、花後に株分けを予定しています  


Posted by 和ちゃん │コメント(2)

2018年04月01日 11:13  カテゴリ:

鬼ごっこ

今年一番に咲いてくれた日本桜草「鬼ごっこ」
これらGWに向けて次々と咲いてくれそう・・・(*^_^*)






そして「喝采」


右側の花華 日本桜草についての説明 リンク先
過去記事に遡ると他の品種も見られます
http://kazu599.seesaa.net/article/457132154.html

<追記>
画像変更と追加
投稿の際に「鬼ごっこ」を「狸囃子」してしまい訂正

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年03月31日 20:06  カテゴリ:

ピピット

小型の房咲き水仙「ピピット」
花弁がクリームがかった黄色で副花冠(カップ)が白色のボカシ、
そして2~4程度の房咲きカップ咲き
草丈も30~40cmと小型で、庭植や切り花にもピッタリです。
春の美しい花とその優しい香りが楽しめます。


前にご紹介のティタティタとの違いす(カップまで黄色で1茎1花咲き)


隣り合わせに植えてありますから、対比で良くわかります。


3月30日AM 太陽を背にしての撮影


  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年03月30日 06:27  カテゴリ:

孔雀の名前が付けられた胡蝶蘭

新垣ピーコック(Phal.Arakaki Peacock)
昨日までの陽気であれば屋外へ持ち出せるのですが


30日に正面まで咲き上がりましたので その画像を追加



10年?ほど前に展示会で求めた子 
沖縄県糸満市 新垣洋らん園 作出  


Posted by 和ちゃん │コメント(2)

2018年03月29日 20:14  カテゴリ:

ど根性 金魚

道路脇で見つけたリナリア(Linaria)
和名は姫金魚草


姫金魚草は一年草で発芽率抜群の子
コンクリートの隙間から持ち上げて芽生えました
ど根性 そのもの?


  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年03月29日 06:31  カテゴリ:

丹頂草

花茎がまっすぐ植えに伸びて
白い花の一部が赤く色づくことから鶴に見立てて丹頂草
直後に葉の新芽が立ち上がってきます
新葉の赤い種類(斑入り種)も存在します

展開した葉がヤツデににていることから、イワヤツデ(岩八手)の呼び名も



精力旺盛で これから大きく葉を展開し
隣のクリスマスローズに迫りますから間引きをします

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)

2018年03月28日 09:30  カテゴリ:

モダンアート

水仙 のモダンアート 副花冠(カップ)豪華なフリル咲き


そしてオランジェリー
白弁にオレンジ色の深くフリルのあるカップ(バタフライ咲き)


一般的なスイセン色ですが 大輪のラスベガス(Las Vegas) 

 
花屋さんの店頭でも良く見られる 定番品種ティタティタ(Tete a tete)
寄り添って咲く様子を見立てて、フランス語で「ひそひそ話し」の名前がつきました

  


Posted by 和ちゃん │コメント(0)