2018年11月04日 06:10  カテゴリ:

シラン が 咲きました

黄色いシラン(黄花雲南小白久)が咲きました
この子は毎年6月頃に咲くのですが、今年は初めて11月に咲きました

これも、地球温暖化の おかげさま?・・・(@_@)


朝 開き始めたばかり


冬に向かって同じ株の葉が茶色に枯れ始めているのに

  


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2018年10月22日 07:53  カテゴリ:

カトレア

昨日は町内の祭礼でした。
カトレアが この季節に咲くのは初めて!
大輪咲きで それ同時に4つも
寒くなる季節に向かって 順に咲くのを待ちきれなかったのでしょう

サムネ表示ですから、クリックすると少しだけ拡大されます
(元データは縦1920ピクセル)
  


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2018年10月13日 06:17  カテゴリ:

白花ホトトギス ④

白花ホトトギス(斑入り)
ホトトギスは日本と台湾に自生する多年草で、地下茎や種で増えます


切り取り拡大してみました


  


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2018年10月12日 12:16  カテゴリ:

月下美人

サボテンの仲間 月下美人
昨晩は沢山 花を咲かせてくれました
夕刻から開き初め満開時刻は21時前後
玄関に置いたのですが芳香がいっぱい


前晩の1輪に続いて 8輪も
原産地はメキシコの熱帯ジャングル
意外と知られていないのは、木の幹やコケ等に着生して育つこと。
蕾・花・実のいずれも食べることができるそうですが、拙宅では未体験ゾーン
通常は1回/年咲くのですが、今年は8月に続いて2度目

  


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2018年10月11日 12:42  カテゴリ:

ホトトギス 峰の雪 ③

ホトトギスの園芸品種「峰の雪」


その交雑種 拙宅で生まれた子なので名前がありません


そして この子も


ホトトギスは精力旺盛ですから
容易に結実して庭のアチラコチラに生えてきます
  


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2018年10月11日 12:19  カテゴリ:

ホトトギス ②

ホトトギス(日本の)とタイワンホトトギス(台湾杜鵑草)の交雑種


見たってどこが違うのか  
違うのはわずかな花色だけ
これを日本と呼ぶのか台湾と呼ぶのかは所有者次第
別に ヒロハノタイワンホトトギス(広葉の台湾杜鵑草)もあるから・・・(*^-^*)


鳥のホトトギスと彩度を無くした花とを並べて 
似ている縞模様の比較をしました 

  


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2018年10月11日 11:04  カテゴリ:

キイジョウロウホトトギス ①

キイジョウロウホトトギス(紀伊上臈杜鵑草)
垂れ下がって咲く上品な花
暑さに弱く、7月~9月の間に直射日光に当たると葉が枯れ込む
∴鉢植えにして、その間は家屋の北側で育てました


垂れ下がって咲くので下からのぞかないとシベが見えない


紀伊:原産地が紀伊半島
上臈:江戸時代の大奥女中の高級女官役職名
杜鵑草:花弁の模様が鳥のホトトギスに似ていることから由来する名前

投稿の子はホトトギスの一種ではあるけれど由来の花とは別
後ほど、投稿します  


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2018年10月07日 12:54  カテゴリ:

イワシャジン

西山公園で開催中の山野草展から
イワシャジン(岩沙参) キキョウ科ツリガネニンジン属
山岳地帯の岩場などで咲いています
茎が細く 少しの風でも揺れますので 風鈴みたい

育て方は「ちゃーりー’Sガーデン」をご覧下さい



その白花種


タイカカラマツソウ(大花唐松草;白) キンポウゲ科バイカカラマツソウ属
中国原産

  


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2018年09月13日 08:02  カテゴリ:

コスモス

昨日の投稿で、散歩道のコスモスを一部紹介しませんでした
花よりも圧倒的に雑草が多い部分でもコスモスが見られます

昨日出会った花には遠くから憧れるだけのハッとするような子も





ここへはハッとする花は紹介しません、私だけのコスモスだから
大好きな黒龍「石田屋」をいただきなから・・・(*^o^*)


コスモスの花言葉は、調和の美・純真・愛情 等  


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2018年09月09日 07:51  カテゴリ:カテゴリ:蘊蓄

お彼岸

今年の秋の彼岸入りは9月20日(木)
ブログから遠ざかっていましたが暫くぶりに投稿
彼岸に併せて戻ってきた訳ではありませんので念のため
その頃に咲く彼岸花科の植物 オオキツネノカミソリ(大狐の剃刀)
豊田市稲武町夏焼の大栗山が自生地として有名です

別にキツネノカミソリ(狐の剃刀) も存在します


彼岸花の色変わり種 市内各地で見られます
この仲間は白・紫・桃、そして交配された中間などの園芸種が多くあります


{お彼岸}
仏教界ではお墓参りとか種々あるようですが、そちらは専門の方にお願いすることとして割愛
  


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2018年07月28日 15:13  カテゴリ:

栂池自然園で出会った花達②

いずれの画像もサムネ表示ですからクリックすると拡大されます

アカモノ(赤物) ツツジ科
実が熟すと赤くなることから付けられた名前、花柄やガク片も赤い


ワタスゲ(綿菅)カヤツリグサ科
花は目立たないが花後に綿毛が伸びて、丸い白い塊となる。


ベニバナイチゴ(紅花イチゴ)バラ科キイチゴ属



ホソバノキソチドリ(細葉の木曽千鳥) ラン科ツレサギソウ属
自生地は亜高山帯


チングルマ(珍車) 別名はチゴグルマ(稚児車) バラ科チングルマ属
写真は花後のタネで花は梅に似ている。
長く伸びた毛が風に揺らぐ様子を稚児の風車に見立ててチングルマと名づけられ



オオバタケシマラン(大葉竹縞蘭) ユリ科
花が付く様子はアマドコロやナルコユリに似ている
花後に赤い実がつく


オオバシモツケ(大葉下野) バラ科シモツケ属


キヌガサソウ(衣笠草) シュロソウ科ツクバネソウ属
日本固有種です亜高山帯~高山帯の湿地等自生す



カラマツソウ(唐松草)




画像の元データが花華にあり最大1920画像で表示されます







  


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2018年07月27日 06:21  カテゴリ:

栂池自然園で出会った花①

栂池自然園はスキーでも有名な栂池高原の最上部にある
高原駐車場からゴンドラ、ロープウェイを乗り継いで降り立った自然園は
風穴地区に残雪も残り猛暑の豊田とは別世界でした
 
車山高原よりも少し遅れて咲くニッコウキスゲの群落も


アヤメの仲間 ヒオウギアヤメ(檜扇綾目)
(自宅のアヤメはとっくに花期を終えて結実し、暑さで葉が変色しています)


見るだけで涼気が伝わってきます

  


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2018年07月14日 05:14  カテゴリ:

可愛い花

オサラン(筬蘭) 日本原産の子
花径は1㎝程度の小型で樹木の幹等に張り付いて育ちます


根が張り付いている様子


新しく仲間になったハイビスカス 斑入り葉
一日花ですが、順番に咲いてくれます

  


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2018年07月13日 08:47  カテゴリ:

七夕様

この子は少し前にも投稿した富貴蘭「黒龍」
一年に一度しか会えない華で凛とした佇まいが大好き
もちろん、どこからとなく漂う馥郁とした香りにも


黒龍「仁左衛門」
この子も年に一本しか入手できない特別なお酒
特別な華と特別なお酒は七夕様限定セットなのです・・・

  


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2018年07月11日 09:25  カテゴリ:

炎のような花

真夏に咲くグロリオサ (別名はキツネユリ)
庭に植えましたところ、今や雑草のように繁茂
真夏日の連続に 暑い花が咲きます


メシベとオシベは花弁の下側にぶら下がるように
メシベの根元には種となる部分が見えます

上の画像から切り出しました
  


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2018年07月07日 09:59  カテゴリ:

可愛い花

今朝方 気がついたのですが小さくて可愛い花が咲いていました
そのサイズは花の根元から先端までが20mm
シベの部分だけでは5mm程度しかありません


ですから気がつくのが遅れました


ここまでの画像で見れば種類が判りますが
ハートカズラ 別名はラブ・チェーン
ガガイモ科の植物で塊茎が芋のようです



  


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2018年07月05日 06:03  カテゴリ:

黒龍

白く清楚なフウランなのに黒龍の名前が付けられています
フウランの中でも小型種で「白い花にわずかな赤色が・・・・」
(本来はもっと色づくのに大切に育てたために日照不足だったかも)
この子も浸み壺に付けて育ててみました

普通サイズ(とは言っても小型)は大きく育つので流木に沿わせてあります

フウランと洋蘭の交配種も育てており、花色を対比してみるとよくわかります




黒龍 この名前が大好きで、冷蔵庫の中にも2本
大汗 いや暑い季節にも 寒い季節にも冷酒で楽しみます
  


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2018年06月25日 07:54  カテゴリ:

スカシユリ

日本に自生するスカシユリ(透かし百合)の原種
花弁の根元から先が透けて見えることから付けられた名前
詳しくは花華をご覧下さい


同時期に咲くヤブカンゾウ(容易に増えますから数株に減らしました)
高名なニッコウキスゲと同属ですが、それより豪華な八重咲き
一日花で次々に咲きます
ヘメロカリス(学名) もしくは ゼンテイカとも呼びます

  


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2018年06月20日 13:26  カテゴリ:

アジサイを増やそう

左の花は島根で作出されたアジサイ「万華鏡」
新品種コンテスト ジャパン・フラワー・セレクション2012で最優秀賞の「日本フラワー・オブ・ザ・イヤー2012」受賞した子
アジサイは容易に挿し木で増えますから、お気に入りを見つけましたら一枝頂いて増やして見ませんか
右側は額部分が垂れ下がるようになりましたから花の剪定時


①花の下で葉の付け根に新芽が見える位置1センチ程度上で花を取り除きます
 葉からの水分蒸散をふせぐために、葉を半分程度に切り詰めます
②さらにその下の葉の1センチ程度下で切り取り挿し穂とします
 その部分は土の中に差し込みますから、葉を取り除く
③挿し穂を1時間程度、水に浸けておき、その後にポットに挿し木
 発根しますと芽が動き出しますので、それまで乾かさないように気をつけます
④植え替えは11月中旬に一回り大きい鉢へ(翌年の3月頃でも可能)

これも、挿してある様子

挿し穂を切り取った②の下の1センチ程度上で切り取れば元株はそこから来年用の花を形成します

これは少し前に挿し穂した近縁種の更紗ウツギですが
すでに新芽が立ち上がっていますから、来年は右のような花が見えると思います


同じ場所で育てているフウランの浸み鉢付け 花は前投稿
趣味鉢は豊田市内
作陶家「日々うつわ」で注文による購入


以上は私が行っている方法ですが、これより良い方法も存在すると思いますので
ネットで確認するなどなさって下さいませ
  


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2018年06月20日 08:50  カテゴリ:

フウラン

風蘭は空気中へ根(気根)を伸ばして樹木や岩に着生するラン科の花
花には甘い馥郁とした香りがあり夕刻から強く香ります
花の後ろに突き出した部分(距,きょ)が長いのが特徴
江戸時代からの伝統園芸植物で、富貴蘭(ふうきらん)と呼び珍重されました
フウラン(風蘭) ラン科 /フウラン属 Neofinetia falcata

この子は自然風な造形や趣きを見せるため、浸み壺に植えてあります
この先、根が鉢の周囲に廻りつくように伸びてきます


{浸み壺}とは
普通の園芸鉢とは違って底穴が無く
壺の中の水が表面に少しずつ滲み出てきますから
その水分で栽培します

この鉢は一般園芸店では販売されないので
豊田市内の作陶家「日々うつわ」から求めました
  


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2018年06月17日 12:50  カテゴリ:カテゴリ:趣味ブログ

アジサイ

天気予報では明日から連続で雨 そう雨に合う花はもちろんアジサイ

満開になると淡いピンクになるお気に入り種 (1株増やすために挿し木をしました)

その花も満開前は白色


この色で密集させると豪華になりますね (お隣の庭ですから、断ってからの予定)



前に紹介した山アジサイ (この子も挿し木をしました)

その大きさは超小型で花全体でも5センチ 隣の子は15センチですから

トリミングで大きくしてあります


(他の画像は5000万画素から逆に30万画素に圧縮)  


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2018年06月14日 20:34  カテゴリ:カテゴリ:話題

トンボの湿地

歩くにまかせて「自然観察の森」のトンボの湿地で植物探訪

湿地の中ではひときわ目立つ花 スイレン科の植物「コウホネ」
増えすぎるのか株ごと掘りあげられていた(北隣接する池に生えていたのかも?)


花は目立たないか、名前だけは端午の節句で有名な菖蒲(これが本物)


ここも猪や鹿の食害があるらしく電気柵による防護が設置されていた
容量は少ないが電圧だけは高いから、散策時には要注意設備


野花菖蒲(花菖蒲の原種)のようにも見えるが、遠くからでは確定できず
本来の自生地ではなく、どこからか移植されたのかな?


立浪草の仲間?も見られるが、これも上と同じように?


北部にあるトンボの湿地 案内看板


探訪感想
以前と比べて、葦や葦と呼ばれるような繁殖力の強い植物が幅を利かせているような
結果、私の期待するような植物はじり貧で少々ガッカリ
メダカも外来種が見られるとの記述が
 
それでも期待して、来年再びお目にかかりましょう  


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2018年06月03日 08:01  カテゴリ:

山アジサイ

梅雨に向かって元気になる花 紫陽花(アジサイ)
水が好きですから、鉢植えの場合は水切れに注意します

井内錦 (イウチニシキ) 自生地は愛媛県の井内山付近
絞りのある小型の山紫陽花 花笠は5センチ程度の超小型種


この子も小型種の羽衣の舞(ハゴロモノマイ)
白色もしくは薄い桃色


真横から撮りました

  


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2018年05月31日 07:51  カテゴリ:

墨田の花火

額紫陽花(ガクアジサイ) 墨田の花火 ユキノシタ科アジサイ属 
花火のように星形の花が飛び出すように咲きます。


花は白から次第に赤色がほのかに入ります。
一昨年に挿し木した子が花友達のお宅でも咲いている頃


この子も昨年花の終わった子を挿し芽にしたもの(安曇野から)

豊田市民山の家 リゾート安曇野は来年3月末で閉館されます  


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2018年05月29日 17:03  カテゴリ:

透かし百合

スカシユリ(透かし百合)として花屋さんの店頭に並ぶ花
本来のスカシユリは日本に自生する岩百合の別名
リンクの画像を見て頂けると判るように
花弁の根元が細くて先が透けて見えることから付けられた名前
私が投稿した子は原種等を元に作出された園芸種
原種のように透けて見えないので正確には???


次はオリエンタル・リリー(オリエンタルハイブリット)と呼ばれる園芸品種
昨年の母の日に届いた子


昨年の様子ですが それが上のように株が2倍に増えて一段と豪華に
小さな子球も10球以上増えたので、来年咲かせるよう庭で別に育てています

  


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2018年05月21日 06:22  カテゴリ:カテゴリ:話題

ヤマアジサイ

ヤマアジサイのアップ画像です
よく見るとシベが繊毛のように細かく、そして糸を引いています


今現在、咲いている別種のアジサイ
ずいぶん様相が違います

 
昨年の6月末に豊田市民山の家 リゾート安曇野へ出かけ
その際の小さな子を挿し木したものが一年で花が咲くまでに生長しました


豊田市民山の家 リゾート安曇野は来年3月末で閉館されます
  


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2018年05月20日 05:34  カテゴリ:カテゴリ:話題

朝の散歩道

ワルナスビ(悪茄子) 花 ナス科の植物で外来種(嫌われ者)
種で容易に増えるから、トヨタスタジアム周辺の路傍にも沢山生えている


ジャガイモの花 ナス科の植物で南米原産
ワルナスビの画像にも同じように添付したが、可愛い実を付ける
生産農家によっては実を付けないように花を切り取る方も


同じナス科の植物にはトマトピーマンがある

今朝は昨日とは違い雨もなく、蒸し暑さもなく
爽やかな一日で過ごせそう・・・(*^_^*)
  


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2018年05月18日 04:59  カテゴリ:カテゴリ:話題

朝の散歩道

キリンソウ 
多年草で寒さにも耐えることから
路傍に根付くと毎年のように花を見せてくれます


蔓マンネングサ 
この子も強健で乾燥にも耐え、こぼれ種で増えます


オオヨシキリ 
子育てのシーズンには縄張りを主張しますから居場所がわかります
また葦のような草の茎に巣を作りますから
あちこち探さなくてもネ
(画像の切り取りですから、粒子が荒れてます)


  


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2018年05月15日 12:59  カテゴリ:カテゴリ:蘊蓄

卯の花

更紗空木(サラサウツギ) 日本の各地に自生する
八重咲きで、花びらの外周は紅紫色


桜空木 小型種で鉢植えにも向く 花色は更紗空木に近い
やや大型のウツギ・マギシエン(空木・マジシャン)呼ばれる子もいるが
私には見分けがつかない


四川空木(シセンウツギ) 中国原産 樹高は2m程度


梅花空木(バイカウツギ) 花弁の形が梅の花に似ていることから由来


大谷空木の園芸種で葉に外斑の入った子 フロリダ・バリエガータ


卯の花と呼ばれる空木(ウツギ) ウツギの頭文字から卯(う)の花とも呼ばれます
童謡の「夏は来ぬ」の歌詞にもあるように、初夏の風物詩とされてきた花
旧暦の4月を卯月と呼ぶのは「卯の花の咲く季節」からされる。

本日の和暦5月15日は旧暦の4月1日でもある 旧暦の 4月30日は和暦6月13日



  


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2018年05月08日 13:02  カテゴリ:カテゴリ:話題

タケノコを購入しに出かけました

目的はそれではなく、蘭に使用する水苔を求めに出かけたのですが、
小さな袋が2つ残っていただけ

道路が空いているからと、ゴールデンウィーク明けにしたのですが、
混雑するときに売れてしまったのでしょうね

で、仕方がないから売れ残りのタケノコ300円×2袋を購入して代替


売れ残りではなく今朝ほど届いた新規納品であり、
もうタケノコを買う人はいないだろうとの推測でお安くされたそうです

新城市にある道の駅 「つくで手作り村」 から でした  


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